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本校の教育活動

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第15回 外国人研究者によるグローバルセミナー

2018年7月3日(火)、コンゴ人民共和国出身の医師で京都大学大学院医学研究科のPatou Musumari先生をお招きし、本校小講堂において「第15回外国人研究者によるグローバルセミナー」を開催しました。GAコースに所 …

中学3年GLコース「朝日新聞出前授業」

6月28日、朝日新聞大阪本社の江原健大氏を講師に招き、総合学習の時間に出前授業を実施しました(対象:中学3年GLコース生)。授業内容は「新聞の仕組みと読み方」でした。 始めに「見出し」「リード文」といった記事の構成につい …

SSセミナー「感覚の仕組み」

6月27日(水)放課後、SSセミナーが4つ開催されました。そのうちの一つ『感覚の仕組み』を紹介します。 講師の先生は、国際医療大学の樫葉均教授でした。中・高校生にとって、とてもわかりやすく解説していただきました。 例えば …

SSセミナー「微生物燃料電池 ~未来の発電所~」

6月27日(水)放課後に行われたSSセミナーの一つ『微生物燃料電池 ~未来の発電所~』を紹介いたします。 講師は京都工芸繊維大学教授の小原 仁実先生です。現在のエネルギー状態から、未来の発電所となる微生物電池についてわか …

第14回外国人研究者によるグローバルセミナー

アフガニスタン出身の医師で京都大学大学院医学研究科研究員のZuhal Sulaiman Haare先生をお招きし、本校小講堂において「第14回外国人研究者によるグローバルセミナー」を開催しました。GAコースに所属する中3 …

SSセミナー『私たちの細胞の中では遺伝子の読み取りをどうやって調節しているのか? ー凝縮したクロマチンとゆるんだクロマチンー』

6月23日(土)放課後、SSセミナー『私たちの細胞の中では遺伝子の読み取りをどうやって調節しているのか? ー凝縮したクロマチンとゆるんだクロマチンー』を開催しました。 お話は、大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 小布 …

グローバルヘルス特別セミナーを開催

ロンドン大学衛生熱帯医学大学院よりピーター・ピオット博士(学長)、ハイディー・ラーソン博士、京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻社会疫学分野より木原正博博士、木原雅子博士、ティラニー・テイシャシーウィチエン博士をゲ …

SSセミナー「個別化医療につながるがんの遺伝子解析研究」

6月12日(火)放課後、SSセミナー「個別化医療につながるがんの遺伝子解析研究」を開催しました。この企画は「公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団」のご協力で実施されました。 講師は久木田 洋児 先生(奈良先端科学技 …

大阪医科大学「基礎医学講座」1

大阪医科大学との高大連携事業の一つである基礎医学講座の第1回目が開講され、高校1年生を中心に90名あまりの生徒が参加しました。生理学教室の小野富三人先生による講義は、運動神経の話から始まり、視覚や錯覚の実習も行いながら高 …

地域医療講演会

大阪医科大学 鈴木富雄先生による講演会があり、高校1年生全員が聴講しました。『超高齢化社会を考える』というテーマで、医療地域や総合診療医などについても説明いただきました。

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2015年以前の記事は順次掲載してまいりますので、ご了承下さい。

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