校舎改築1期工事が完成

「志を育む空間」をコンセプトとしたキャンパス整備の第1期として、高校3学年の教室をはじめ、理科教室7室、芸術・家庭科実習室等を備えた延床面積約7,900平方メートルの校舎が完成し、3月27日、校舎改築1期工事完成式にて、植木理事長、濱岡副理事長、佐野常務理事、岩井校長、保護者会及び槻友会(同窓会)代表によるテープカットを行いました。

最優の進学校を目指し、施設・設備を最大限に利活用して、教育活動の充実を図ってまいります。新築校舎で学ぶ生徒たちの活躍に期待しています。

引続き第2期工事に入り、平成30年8月頃に図書館・講堂が完成の予定です。工事中はご迷惑をおかけしますが、安全には十分配慮いたしますので、皆様のご理解ご協力をお願い申し上げます。